朝恋3days-きっとカワイイ!FRESH GIRL-本上みらの#16-2

朝恋3days-きっとカワイイ!FRESH GIRL-#16

 

本上みらの
honjo mirano

 


今、注目のFRESH GIRLたちが毎朝、フレッシュな“カワイイ”をお届け!
彼女たちが“今の思い”や“これからの夢”を告白。さらには、お気に入り“カワイイ”アイテムなども紹介してくれちゃう、1人3日間連続でお届けする企画です☆

 

本上みらのちゃんの2日目は、みらのちゃんのより深い“カワイさ”に迫るべく、インタビュー形式で紹介!

 

朝恋3days-きっとカワイイ!FRESH GIRL-
あつ〜い朝も、ねむ〜い朝も、これでキミも朝が好きになる!?

 

Q.お仕事を始めたきっかけを教えてください。
渋谷のスクランブル交差点の近くにある花壇に座ってゲームをしていたら、マネージャーさんに声をかけていただきました。その時はちょっと怖いなと思っていたのですが(笑)、たまたま知っているタレントさんが所属している事務所だったので、大丈夫かなと思って入りました。

Q.芸能界に憧れがあったのでしょうか。
高校生の時に、ブライダルのモデルをしていたことがあったのですが、特に続ける気はなくって……大学生になったら勉強一筋でがんばろうと思っていたんです。でも、せっかくスカウトしていただいたので、もう1度芸能界にもチャレンジみようと思いました。

Q.お仕事をしていて楽しいと思う瞬間はいつですか?
ヘアメークをしていただいている時です。長い時間かけてお化粧とヘアセットをしていただいて、綺麗になっていく過程を見るのが楽しいです。メークさんから私の顔に合わせてアドバイスをいただける時があったりするので勉強になります。

Q.反対に難しいと思う瞬間はいつですか?
撮影の時に、カメラマンさんから動きの指示があると、ちゃんとカメラマンさんが求めている動きができているのか不安になります。決まった答えがないので、難しいです。でも、撮影後にマネージャーさんやヘアメークさんによかったよと言っていただけると、またがんばろうと思います。

Q.やりがいを感じる時はいつですか?
テレビに出演すると、祖母や祖母のお友達が「みらちゃん、出とったでー」と連絡をくれるんです。いろんな人が喜んでくれたり、祖母が私のことを「これうちの孫なんよー」と自慢してくれたりするのを聞くと、やっていてよかったと思います。連絡をいただけることが楽しみになっています。

Q.1番思い出に残っているお仕事を教えてください。
初めてモデルガンの雑誌に出させていただいた時です。お仕事を始めたばかりだったので、ポーズのとり方も分からなかったのですが、周りのスタッフさんが支えてくれて、撮影にはたくさんの人が関わるんだなと知りました。本当に緊張しましたが、初めて雑誌に掲載していただいたので、うれしくて誌面も全部残しています。その雑誌では、最初の何も分からなかった時から登場させていただいているので、最近カメラマンさんに「上手くなったね」と言ってもらえたことがうれしかったです。

Q.今後挑戦してみたいお仕事はありますか?
お芝居をしてみたいです。

Q.どんな役を演じてみたいですか?
かわいらしいヒロインではなく、ヒロインをいじめるシンデレラのお姉さんみたいな役を演じてみたいです。普段は強気な発言ができないので、役を通して言ってみたいんです。

Q.夏の思い出を教えてください。
タイへ行ったことです。タイへ行くのは4回目で、一緒に行った友達とは3回目だったんです。何回行けば気がすむんだって言う感じですが(笑)。タイは“微笑みの国”と言われているのですが、優しい人が多くて重いスーツケースを持って階段を登っていると絶対に助けてくれるんです。ご飯では、カオマンガイが好きです。

Q.この夏やり残したことはありますか?
バーベキューをしたいです。大学生ってバーベキューをよくしているイメージだったのですが、私はまだやったことがないので(笑)。でも、9月いっぱいまで夏休みなので、これからいっぱい遊びます。

Q.休日は何をして過ごしていますか?
朝9時ごろに起きて、朝ご飯を食べたらお昼ご飯の時間までずっとゲームをして、お昼ご飯を食べたらまたゲームをします。1回も外に出ないです。「第五人格」というゲームにハマっていて、他の人と通信しながらプレーするのですが、プレー中の行動にその人の性格が出ているところが面白いんです。ゲームを好きになったのは、6歳の時に任天堂DSでプレーする「ポケットモンスター」のゲームが発売されて、それをクリスマスプレゼントにもらったことがきっかけです。ポケモンは今でも新しいものが出たら必ず買います。

Q.趣味はありますか?
クレー射撃です。もともと銃を使用するゲームが好きで、「荒野行動」をやっていたんです。それもあって、モデルガンの雑誌でモデルをやるようになったというのもあるのですが、編集部にはモデルガン好きが高じて本物の銃の免許を持っている方が多いんです。その方たちから勧められて始めました。ゲームより遥かに難しくって、ゲームのキャラクターはよくこんなに重い銃を背負って走れるなと思いました(笑)。

Q.今後始めてみたいことはありますか?
やりたいと思った瞬間に始めることが多いので、今は特に思い当たりません。今はゲームとクレー射撃でいっぱいいっぱいです(笑)。

 

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