西野七瀬が「スカッとジャパン」ショートドラマに初出演!

今回初登場の西野が演じるのは、ある会社に入った新入社員・越山つぐみ。教育係の女性・三原の元で社会人の常識を教わるという役どころで、新人のため失敗も多く、三原に指摘される事も多い。いつものように三原が越山を指導していると木下ほうか演じる課長が、教育係の三原の指導を見て、「大丈夫?」「けがはない?」と越山をかばい、さらには三原の行為を「パワハラだ」と言いだす始末。課長は「こんなにかわいらしい子がうちの部署にくるなんて100億数年ぶりなんだからもっと大事に扱おうよ」と言い、かわいい新人に露骨に肩入れし、教育係にきつく当たる最低上司。ある日、大切な書類を取引先に送るのを忘れていた越山。急いで謝りに行こうと、三原は越山を連れて取引先に行こうとした時、課長がやってきて「新人がミスをしたのは教育係のミス、君のせいで越山ちゃんが会社を辞めたらどうするの?」と責め立て始めた。三原は取引先に1人で謝りに行くように言われ、困っていたら……と、思わぬところから課長に天罰が下ることになる。

ドラマを見ていたスタジオでは「西野七瀬さんも結構なミスをしていましたね」と箕輪はるかが指摘するも、「いいじゃないか」と司会の内村光良がすかさず西野をフォロー。さらに、近藤春菜も西野の行動を指摘するも「反省してたじゃないか!」「西野さんは何も悪くないよ」と内村がさらにフォロー。「ここにもほうかがいる!」と近藤が怒り出し、スタジオは爆笑に包まれた。

 

そして今回、田中みな実は「ウラオモテの激しい悪女」に登場。歯科医師の前と同僚の前とで全然態度が違う裏表が激しい歯科衛生士を熱演する。表では笑顔だが、裏で常に文句ばかりをいう女性に下った天罰とは?

 

さらに、「方言を馬鹿にする女」には小林麻耶が登場。お店の接客でつい関西弁が出てしまう同僚に「関西の人って面白い話できるんでしょ? 何か面白い話してよ」などといって、方言をばかにしていたぶりっ子悪女に、まさかの展開が。

 

「自分勝手なドタキャン女」には、松本まりかが登場。自分勝手な理由で美容院の予約をキャンセルする迷惑客。そこに現れた救世主とは……!?

 

「カッコいい女性が成敗スカッと」には、冨永愛が初登場し、新人に厳しい冷酷な上司を見事に演じる。新人が辞めようかと思っていた時に起きたまさかの出来事をショートドラマで届ける。

 

 

 

4/6(月)放送
痛快TV スカッとジャパン
後7・00〜9・00 フジテレビ系

 

 

(C)フジテレビ