白石麻衣(乃木坂46)ら豪華キャストで「やれたかも委員会」ドラマ化

白石麻衣(乃木坂46)が4月スタートの新ドラマ「やれたかも委員会」(MBS/TBS)に出演!

「あのとき、もしかしたら、あの子とやれてたかもしれない━━」

原作は、「やれたかも委員会」を訪れる相談者の“やれたかもしれない想い出”を、委員会のメンバーが「やれた」「やれたとは言えない」の判定を下していく同名漫画。
白石麻衣は委員会の中で唯一の女性メンバー月綾子を演じ、世の男どもの甘っちょろい妄想を女性的視点で、武士のごとくズバッと一刀両断していく。ほか委員会メンバーの能島譲役を佐藤二朗 、オアシス役を山田孝之が演じる。

今回ドラマ化にあたり原作とは違うキャラクター設定を委員会メンバー3 名に用いており、テレビドラマでは、相談者の回想パートに加えて、委員会メンバー 3 名と相談者の間で繰り広げられる、「やれた」「やれたとは言えない」の判定に至るまでの熱い議論も細かく描いていく。

 

白石麻衣コメント     
月綾子役を演じる乃木坂 46 の白石麻衣です。「やれたかも委員会」のお話をいただいた時は、と ても嬉しかったです。まだ演技の経験が浅いので、佐藤さんや山田さんの存在がすごく心強かった です。皆さんに楽しんで観ていただけると幸いです。よろしくお願いします。

 

4/22(日)スタート
やれたかも委員会
毎週(日)深 0・50~ MBS
※TBSは、4/24(火)スタート 毎週(火)深1・28~

(C)2018 吉田貴司/ドラマ「やれたかも委員会」製作委員会・MBS