欅坂46がスマッシュを打ち合う! 渡辺梨加が小林由依のサーブを絶賛

欅坂46の小林由依、菅井友香、長濱ねる、渡辺梨加が「LINE Pay大型キャンペーン『10円ピンポン』及び新CM発表会」に出席した。

「10円ピンポン」キャンペーンは、「LINE Pay」で友だちに10円を送るだけで、ローソンやマクドナルドの人気商品を4週にわたって週替わりでもらうことができるという企画。素早く「LINE Pay」で10円を送り合う様子を卓球のラリーになぞらえ、このキャンペーンでアンバサダーを務める欅坂46のメンバーたちが、躍動感たっぷりに卓球のスマッシュを繰り出す新CMも放映されている。

会見の冒頭では、メンバーを代表してキャプテンの菅井が、「大阪の北部で発生した地震により被災した方々に心よりお見舞い申し上げます。まだ被災状況も分からず余震などが続く可能性もありますので、より一層ご注意いただければと思います」と、同日に発生した大阪北部を襲った地震の被災者を気遣った。

完成した新CMを見た感想を聞かれ、長濱は「すごくスピード感があって、アクロバティックな映像が新鮮で、いいなと思いました!」と笑顔で答え、菅井は「長濱が打ったサーブを打ち返すというシーンで、マットを使って臨場感のある映像の撮影に挑戦できて楽しかったです。カッコいいフォームを研究しました!」と、迫力あるCMの撮影裏話を披露した。小林は「送る・返すのスピード感が、卓球をモチーフにしたCMで伝わったんじゃないかなと思います」と手応えを感じた様子。渡辺は「小林由依ちゃんのサーブがキレキレでカッコよかったです!」とメンバーのフォームを絶賛した。

また、菅井は普段からLINEを活用しているそうで、「友達とメッセージのやりとりをしたり、家族でグループを作っていたり、生活の一部になっています」と答え、LINE Payに関しても、「友達でも割り勘の時など気を使ったりするんですけど、LINE Payだと気軽に楽しくやりとりができるので助かってます! 広めていきたいです」と語った。

ここで欅坂46メンバーによる、LINE Payのデモンストレーションを行うことに。メンバーを代表して菅井と長濱がLINE Pay を使用して10円を送り合った。実際に使ってみて長濱は、「一瞬で送れるので、細かい小銭のやりとりもスゴく楽だなと思いました!」と、便利さを実感したようだ。

長濱は「LINEを頻繁に使う私たちと同年代の方々のお金のやりとりが、よりスピーディーで安全にできるかと思うので、このCMを通してたくさん広めていきたいです」と意気込み、小林は「私たちの卓球フォームにも注目してみてください!」と新CMの見どころをアピールした。

最後に、菅井が「LINE Payは生活を便利で楽しくしてくれるサービスだなと感じました。これからぜひLINE Payを使って、試していただけたらと思います。よろしくお願いします!」と元気よく締めくくった。